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ガンダムH小説

第4話

アリー「へへ、いい気持ちだろぉ?マリナ姫様よぉ、もっと奥まで入れてやるよ!」

そう言うと、アリーはマリナ姫の子宮を指で触り始めた。

マリナ「きゃあ!何を触っているの、やめなさい、ああ!」

マリナ姫のお腹を手で抑えながら、膣奥の子宮を指で触るアリー。その感触を指で感じながらマリナ姫の胸を揉みだした。

アリー「はあ、おっぱい吸わせろよぉ!」

アリーはマリナ姫の服を破り、ピンクのブラジャーを剥ぎ取り、白いおっぱいを口に含んだ。

マリナ「ああ!ダメ、胸を吸われるなんて。乳首噛まないで!」

アリーはマリナ姫のピンクの乳首を少し噛みながら、白いおっぱいを丹念に揉みしごいた。

アリー「へへ、いい揉み心地じゃねえか。さすが王女の体は最高だな!膣内も締め付けるし。じゃあそろそろ俺と合体するか!」

アリーはズボンを脱ぎだし、ビンビンに勃起したペニスをさらした。

マリナ「きゃあ、な、何をしているの!」

アリー「ははは、何言ってやがる、今からこいつをあんたのおマンコに入れてやるんだよぉ!」

アリーの言葉にマリナ姫は驚いた。



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